
この度、当矢印刷株式会社(代表取締役:妻鹿吉晃)は、エリース豊島FCを運営する株式会社エリースフットボールグループ(代表取締役CEO:中村健太郎)と2026シーズンのパートナー契約を締結いたしました。
エリース豊島FCは東京都豊島区をホームタウンとするサッカークラブです。1970年に立教高校サッカー部OBを中心として創設され、50年以上にわたり活動を続けてきました。現在は関東サッカーリーグ1部(Jリーグを頂点とするピラミッドの5部に相当)に所属し、JFL昇格、そしてJリーグ参入を目指して挑戦しています。
また2024年には豊島区と「豊島区ホームタウン連携協定」を締結し、スポーツを通じて豊島区の子どもたちへ体験の機会を創出する取り組みを進めています。地域イベントへの参加などを通じて、子どもから大人まで幅広い世代とのつながりを育み、地域の皆様とともに成長を続ける、地域密着型のクラブです。
当社は同クラブとともに豊島区を盛り上げるべく連携を図ると同時に、この度の契約を通じて、それぞれの目標に向かってお互いを高め合う関係を築いて参ります。
エリース豊島FCの試合日程・結果につきましては、チーム公式サイトにて随時告知されています。ぜひ試合会場に足を運び、選手たちの熱いプレーをご覧いただけますと幸いです。
■エリース豊島FC公式サイト「プレスリリース」
https://www.aries-toshima.com/news/PVywoUif
